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  • gururiのぐるり

    ¥1,980

    【新刊】 著者:渡辺 愛知 出版社:タバブックス 発行年月日:2026年3月5日 初版 判型:B6判変型 ページ数:192ページ 【出版社より】 毎日、楽しいことばかりではありません。世界を見渡せば、侵略のニュースに不安になったり怒りをおぼえたり。この国の政治不信も募るばかりです。そういうときにも、ここに本を並べる。その一冊一冊が思いをこめてつくられている。世界を信じるための本のように感じて、心強かったです。−本文より 東京・谷中「雑貨と本gururi」店主の日々とこれまで、これから。 5年前、路地裏に開いた雑貨と本の店。およそ5坪の小さな店ながら、確かな選書、心地いい雰囲気に惹かれ、多くの人が集まる。 「あるひとりの架空の女性をイメージして、その人を思いながらお店をつくっている」という店主が、この店に至るまでのこと、女性がひとりで商売を営むこと、その現実、思うことを1冊にしました。 【目次】 1章 gururiの日々 gururiの一日 冬の日記 春の日記 夏の日記 秋の日記 夜の散歩 2章 gururiまで 水の中で おもちゃのレジスター 天ぷらの思い出 生き様を見せるしかない あゆちゃんと友だちになってね   おばあさんになっても   傷あとのこと メイクレッスン 夢を見た 本屋でアルバイトをする 拾う神あり 再び体調を崩す 転機 誰かのためのお店 つながる おみやげ話

  • おめでたい人

    ¥2,090

    【新刊】 著者:寺井奈緒美 出版社:左右社 発行年月日:2025年4月18日 初版 判型:四六判 並製 ページ数:212ページ 【出版社より】 日常は「おめでたい」で溢れてる! 歌人・土人形作家・エッセイストとして大注目の著者が「おめでたい」をテーマに書き下ろした最新エッセイ集。ささやかでちょっと間抜けな暮らしをことほぐエッセイ&短歌28篇! ああ、私はパーティーピープルになれるような明るい人間ではありません。 でも、おめでたい人になりたい。 どうか、おめでたく生きる力をください。(「おめでたい人」より) 〈書店員さんから絶賛の声多数!〉 日常のなかの悲哀を、おかしみにかえて明るく照らす。うっかりすると「虚無」に飲み込まれてしまいそうな今の世にこそ「おめでたい人」が必要だ。 ーーON READING/ELVIS PRESS・黒田杏子さん 日々の生活を淡々と書きつつユーモアを表出させる名人芸。前作より一編が長くなり面白さの幅も広がった。シメの短歌も最高に効いてる。「こんなに面白いのなら、生きてみようかこの世界」と思える。 ーーREBEL BOOKS・荻原貴男さん ぼんやりしているようでいて、その実態は日常のすぐれた観察者。 のぞいてみたかった寺井さんの生活は、 陽キャじゃないけどほの明るくて、派手でないけどわくわくする。 なんだかちょっと気持ちがふさぐとき、 根拠はなくても〈だいじょうぶ〉と思わせてくれる、おめでたさに満ちていました。 ーーSPBS本店・Mさん 読み進めるごとにテンポ感と音の良い文章に引き込まれて、だんだんこちらもお祭り気分になってきました。読み終わった後も、楽しかったお祭りが終わってしまうような気持ちになってしまい、寂しさともっと読みたい、ずっと続いてほしいという気持ちになります。 ーー青山ブックセンター本店 文芸書担当・青木麻衣さん

  • ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。

    ¥1,760

    【新刊】 著者:平城 さやか 出版社:百万年書房 発行年月日:2025年12月10日 初版 判型:四六判 ページ数:239ページ 【出版社より】 手元には三百円しかなかった。 それでも、今度こそ自分が心底望む生き方がしたかった。 「ふつうに働けない」と弱り果てているあなたが、好きなことで生きていくための100の心得(tips)。 【目次】 はじめに 年表 序章 1 ただ休みたい 2 最高の職場で元気を取り戻す 3 所持金三百円でも 第1章 仕事の話 4 アトリエ風戸のスタート 5 自転車の補助輪を外す 6 行動はとことん休んでから 7 好き嫌いを活かす 8 弱さを細かく見る 9 やりたいことの見つけ方 10 自由業に向く人・向かない人 11 できることではなく、好きなことを 12 やりたいことをひとつに絞らなくていい 13 いびつな形の三色パン 14 好きの精度を上げる練習 15 私のアイデアは枯れない泉 16 パッチワーク思考 17 不満をアイデアで解決する 18 初期衝動 19 実験魂 20 なぞるのは嫌い 21 時代遅れでも 22 イラスト仕事 23 「もったいない」から生まれた作品 24 どんな届き方が嬉しいか 25 自己満足ありき 26 販売してもらえるありがたみ 27 私が本屋を助ける 28 結果なんて存在しない 29 望みと方法を切り離す 30 一度ダメでもあきらめない 31 くやしい? 32 SNSは自分好みのタイプだけ 33 名刺は必要ない 34 本棚の向こうと繋がる 35 人に頼る 36 つまずきの後に新しい物語が始まる 37 「ある」ものに目を向ける 38 波打ち際のワークショップ 39 やってみて気づく 第2章 お金と時間の話 40 稼ぎたい 41 小商いのキャッシュフロー 42 夏が怖い 43 イベント出店料はどこまで? 44 価格設定は自分と相談 45 簿記のすすめ 46 在庫は資産です 47 道具を買うべきか 48 在庫管理をどうするか 49 お金がないからこそ生まれる工夫 50 お金と引き換えにしない 51 不安からくる行動をやめる 52 節約は楽しくない 53 把握すると不安は減る 54 母からのお米 55 五百円のカレンダーとお赤飯 56 お時給マインド卒業 57 手間と時間をかけてこそ 58 息つぎ 59 「世間」より「自分」を知る時間を 60 出来事を点ではなく線で捉える 61 「今」を細かく捉える 62 五分あったら 63 年齢を重ねること 第3章 暮らしの話 64 勇気じゃなくて覚悟 65 理想の一日 66 ルーティン 67 衣食住のバランス 68 コンパクトな暮らし 69 アトリエ活用法 70 一器多用 71 いらない理由 72 離れたところで考える 73 どの街に住むか 74 寝袋生活 75 山の上なら…… 76 歯と同じバランスで食べる 77 土鍋ごはんで元気に 78 「まごわやさしい」お味噌汁 79 結局ぬか漬けが一番 80 不安になる食べ物を控える 81 フィーリング・クッキング 82 医食同源とブレサリアン 83 自分との会話は日常のスーパーから 84 服なんて後まわし 85 肌断食 86 やっぱりきれいでいたい 第4章 心と身体の話 87 悲しみを食べたがっている 88 ひとりになりたい 89 身体という確かなもの 90 いじめのトラウマ 91 恋の話を少し 92 映画のワンシーンと思って 93 命をつなぐ方法 94 死にたいと思った瞬間 95 やきもちの正体 96 いい人をあきらめる 97 言いたいことが言えるか 98 うぐいすの盗作疑惑 99 ワンマンタイプ 100 ただそれだけ 【はじめに】  はじめまして。アトリエ風戸(フト)という屋号で活動しています、平城さやかと申します。本書を手に取ってくださり、ありがとうございます!  私は大好きな創作活動をすることで、なんとか生計を立てています。  二◯二五年現在、アトリエ風戸を立ち上げて九年目。文章とイラストの本/ZINE、イラスト雑貨、ブレンドハーブティーの制作・販売が活動のメインです。  かつては兼業で書店アルバイトをしていた時期もありましたが、現在はアトリエ風戸の活動のみで、都内に住まい兼アトリエの狭いワンルームを借りてひとり暮らしをしています。  私は突然好きなことで生きていけるようになったわけではありません。心身の不調からふつうに働けなくなり、経理事務の派遣OLをやめて、お先真っ暗な状態から時間をかけて、好きなことで生きていく今の方法を作ってきました。  服を買うことも、外食することも滅多にできませんが、私は今の生活に大満足しています。自由に好きなことだけをし、自分らしくいられる毎日は心穏やかでとても幸せです。  大切なのは、自分の「好き」を信じること、自分自身と会話をしてから行動すること。好きなことで生きていくために、特別な能力や資格は必要ありません。  本書では私が実践してきたこと、感じたことをあますところなくお伝えしたいと思っています。  私は心身ともに繊細な、弱い人間でもありますが、夢見ることをあきらめない強い人間でもあります。昔の私と同じように弱っていてふつうに働けない方をはじめとして、本書を読んでくださる方の人生を良い方向に変えたい。  本気でそう思って書きました。  あなたの人生を変えるためにページをめくってみてください。

  • 医学問答 西洋と東洋から考えるからだと病気と健康のこと

    ¥1,980

    【新刊】 著者:仲野徹、若林理砂 出版社:左右社 発行年月日:2024年6月27日 初版 判型:四六判変形 並製 ページ数:296ページ 【出版社より】 西と東の医学漫才?!西洋・東洋ふたつの視点から、私たちのからだ・病気・健康について徹底対談! \西洋・東洋、どっちも使うたらええんやん!/ 西洋医学と東洋医学の専門家が、両方の視点から、私たちのからだ・病気・健康について徹底対談! 対談を繰り広げるのは、病理学の専門家で大阪大学大学院名誉教授・仲野徹さんと、『ペットボトル温灸』や『気のはなし』などの著書でも話題の鍼灸師・若林理砂さん。 「西洋医学は科学、東洋医学は哲学?!」 「気、丹田、三焦って何?」 「多臓器が連関しているという考え方がトレンド」 「鍼灸治療はまず何回受ければいい?」  東洋医学は怪しい…? 西洋医学ならなんでも解明できる? じつは似ているところ、歩み寄ってきた部分も? いまを楽しく生きるための医学雑学を、「漫才(!?)」のごとく楽しめる一冊。

  • 人のさいご

    ¥660

    発行年:2024年6月 発行:医療法人社団プラタナス 桜新町アーバンクリニック デザイン:本田篤司 イラスト:水上多摩江 文   :尾山直子 校正  :浅野千恵 仕様  :A5サイズ/48P 【発行者より】 かつて人々は、病院ではなく家で死を迎えていました。「いのちを閉じていく」という営みは、暮らしのなかにあったのです。対して現代は8割近くの人が病院や施設で死を迎えており、人がどのように老い、どのようにいのちを閉じていくのかという自然な経過を、暮らしのなかで学ぶことが難しい現状があります。 この本の原稿が書きあがったとき、実際に患者さん方に読んでいただき多くの助言を得ました。印象的だったのは、この本について「いざというときよりも、もっと早く、子どものうちからでも読んでおいたほうがいい」という言葉が度々聞かれたことです。 人のいのちがどう閉じられていくのか、前もってその知識に触れておくことが、きっと大切な人と過ごす時間をかけがえのないものにしてくれる。わたしたちは、そう願ってやみません。

  • ロッコク・キッチン

    ¥2,090

    【新刊】 著者:川内 有緒 出版社:講談社 発行年月日:2025年11月20日 初版 判型:四六 ページ数:304ページ 【出版社より】 2025年度(第35回) Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞作 みんな、なに食べて、どう生きてるんだろ? 福島第一原発事故から14年、国道六号線(ロッコク)を旅して綴った 温かくておいしい記憶 再生と希望に出会うノンフィクションエッセイ 「福島第一原発事故後を描くのにこんな方法があるのかと驚き、 最後まで見届けなければと思った。(中略) 川内さんが聞き取った孤独な語りも、積み重ねてみれば深い場所でみんな手を繋いでいる。 孤独だけど、孤立してはいない。 川内版の新しい「ロッコク地図」を頼りに、私も旅に出てみたい」 選評より ……最相葉月(ノンフィクションライター/選考委員) 【目次】 はじまりのナポリタン  1 いのはなご飯てなんだ 2 チャイと愛、繰り返される夜明け  3 カツサンドと見上げた空 4 「3.11」という日常と非日常 5 小さなおうち、具だくさんのお味噌汁 6 鶏ガララーメンと月面探査機 7 もやい直す人々の餃子  8 風が吹いたその後で 9 嵐のむこうのビスク鍋 10 愛と涙と勇気の中華丼 11 それぞれのカントリー・ロード 12 赤い月という名のじゃがいも 13 自分だけの地図 14 大熊町のカクテルで酔っ払う 15 ざくぎり野菜で作る男のズボラ料理 16 その柿を食べるのか 17 星空のクラムチャウダー 18 うまれたての「あったかキッチン」 19 台所から見える世界 終 ここにいられて嬉しい

  • りょこう

    ¥1,650

    【新刊】 作:麻生 知子 出版社:福音館書店 発行年月日:2025年10月5日 初版 判型:26×26cm ページ数:40ページ 対象:読んであげるなら 5・6才から    自分で読むなら 小学低学年から 【出版社より】 孫とおじいちゃん、ふたりで旅館に泊まる こうたくんとおじいちゃんは、ふたりで旅行にいきます。駅弁をもって電車に乗りこみ、着いたところは、山あいの旅館。湖でボートに乗ったあとは、大浴場で背中を流しあい、卓球で真剣勝負。夕食では、ジュースとビールで「かんぱーい!」。ところが夜、こうたくんは、ホームシックになってしまいます。すると、おじいちゃんは……。 産経児童出版文化賞美術賞受賞作家がユニークな構図でえがく、孫と祖父、はじめての「冒険」旅行。

  • 涙の箱

    ¥1,650

    作:ハン・ガン 翻訳:きむふな 出版社:評論社 発行年月日:2025年8月 初版 【出版社より】 ノーベル文学賞作家ハン・ガンがえがく、大人のための童話 この世で最も美しく、すべての人のこころを濡らすという「純粋な涙」を探して  昔、それほど昔ではない昔、ある村にひとりの子どもが住んでいた。その子には、ほかの子どもとは違う、特別なところがあった。みんながまるで予測も理解もできないところで、子どもは涙を流すのだ。子どもの瞳は吸い込まれるように真っ黒で、いつも水に濡れた丸い石のようにしっとりと濡れていた。雨が降りだす前、やわらかい水気を含んだ風がおでこをなでたり、近所のおばあさんがしわくちゃの手で頬をなでるだけでも、ぽろぽろと澄んだ涙がこぼれ落ちた。  ある日、真っ黒い服を着た男が子どもを訪ねてくる。「私は涙を集める人なんだ」という男は、大きな黒い箱を取り出し、銀の糸で刺繍されたリボンを解くと、大小、かたちも色もさまざまな、宝石のような涙を子どもに見せた。そして、このどれでもない、この世で最も美しい「純粋な涙」を探していると話す。男は子どもがそれを持っているのではないかと言うのだが――。 「過去のトラウマに向き合い、人間の命のもろさを浮き彫りにする強烈な詩的散文」が評価され、2024年にノーベル文学賞を受賞したハン・ガン。本書は童話と銘打ちながらも、深い絶望や痛みを描き、そこを通過して見える光を描くハン・ガンの作品世界を色濃く感じられる作品です。  幸せな出会いが実現し、日本語版の絵はハン・ガン自身、長年ファンだったというjunaidaさんが担当。ハン・ガンが、「読者それぞれのなかにある希望の存在」としてえがいた主人公や、どこともいつとも特定しない本作の世界を美しく描き、物語とわたしたちをつないでくれます。  2008年、韓国で発売され、本国では子どもから大人まで幅広い年齢層に愛されている本作。ハン・ガン作品との出会いにもおすすめの一冊です。 「きみの涙には、むしろもっと多くの色彩が必要じゃないかな。特に強さがね。 怒りや恥ずかしさや汚さも、避けたり恐れたりしない強さ。 ……そうやって、涙にただよう色がさらに複雑になったとき、ある瞬間、きみの涙は 純粋な涙になるだろう。いろんな絵の具を混ぜると黒い色になるけど、 いろんな色彩の光を混ぜると、透明な色になるように」 ―本文より― 涙をめぐる、あたたかな希望のものがたり。

  • ホワイトバード

    ¥1,760

    【新刊】 原作:R・J・パラシオ ノベライズ:エリカ・S・パール 翻訳:中井はるの 出版社:ほるぷ出版 発行年月日:2023年11月21日 初版 判型:A5変 ページ数:314ページ 対象年齢:小学5・6年生から 【出版社より】 いじめをして学校をやめることになり、新しい学校に通いだしたジュリアンは、学校の宿題でおばあちゃんの子どものころの話を作文に書こうと思い立つ。おばあちゃんが語ってくれた少女時代の戦争の記憶は、ジュリアンの想像をはるかに超えたものだった――それは、身を斬られるように辛く、そしてなお、人の温もりを感じる物語だったのだ。 世界的ベストセラーになったR・J・パラシオ『ワンダー』のスピンオフ作品。

  • なくなりそうな世界のことば

    ¥1,760

    著者:吉岡 乾 イラスト:西 淑 出版社:創元社 発行年月日:2017年8月18日 初版 【出版社より】 世界で話されていることばは、およそ7000もある。しかしいま世界では、科学技術の発展とともに、数少ない人が限られた地域で用いている「小さな」ことばが次々に消えていってしまっている。本書は、世界の50の少数言語の中から、各言語の研究者たちが思い思いの視点で選んだ「そのことばらしい」単語に文と絵を添えて紹介した、世にも珍しい少数言語の単語帳。耳慣れないことばの数々から、「小さな」言葉を話す人々の暮らしに思いを馳せてみてください。 世界で話されていることばは、およそ7000もある。しかしいま世界では、科学技術の発展とともに、数少ない人が限られた地域で用いている「小さな」ことばが次々に消えていってしまっている。本書は、世界の50の少数言語の中から、各言語の研究者たちが思い思いの視点で選んだ「そのことばらしい」単語に文と絵を添えて紹介した、世にも珍しい少数言語の単語帳。耳慣れないことばの数々から、「小さな」言葉を話す人々の暮らしに思いを馳せてみてください。 世界で話されていることばは、およそ7000もある。しかしいま世界では、科学技術の発展とともに、数少ない人が限られた地域で用いている「小さな」ことばが次々に消えていってしまっている。本書は、世界の50の少数言語の中から、各言語の研究者たちが思い思いの視点で選んだ「そのことばらしい」単語に文と絵を添えて紹介した、世にも珍しい少数言語の単語帳。耳慣れないことばの数々から、「小さな」言葉を話す人々の暮らしに思いを馳せてみてください。

  • とらうまとむきあう

    ¥1,000

    とらうまとむきあう 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2024年12月24日 B6 124ページ 前職にてパワハラを受けていた時の体験記。 トラウマと向き合った今、思うこと。 2025年の新刊。 ーーーーー 向き合うのが難しく、文章にするのはさらにハードルが高そうなことをzineにされたのが、率直にすごいなと思いました。 読んでいても、ヒリヒリする日々が続きますが、ストーリーとして最後まで見届けなきゃと自然と聖奈さんを応援している自分がいました。 聖奈さんの中で、zineにされてどんなふうに整理されたのか、されなかったのか、興味深いです。

  • 親子の手帖

    ¥1,540

    著者:鳥羽和久 出版社:鳥影社 発行年月日:2021年7月7日 【出版社より】 親と子の幸せの探し方 現代のたよりない親子たちが、 幸せを見つけるための教科書。 増補にあたり村井理子さんの解説と新項目を追加収録。 全体の改訂も行った待望のリニューアル版。 《推薦》 奥貫薫さん(俳優) 石川直樹さん(写真家、写真集『CORONA』『K2』『DENALI』など) 植本一子さん(写真家、著書に『家族最後の日』『降伏の記録』など) 福岡市のランドマーク、大濠公園近くにある現代の寺子屋。いつもキャンセル待ちが続く教室には150人以上の子どもたちが通っています。全県1位の模試成績をとる生徒を毎年のように輩出するれっきとした学習塾なのに、1階のイベントスペースでは、ディープなゲストたち(2017年には東浩紀、石川直樹、坂口恭平、寺尾紗穂、中島義道ら)が、夜な夜なトークを繰り広げています。 『親子の手帖』で描かれているのは現代の親子のリアルな姿。寺子屋の中心人物である著者は、内容について「すべてフィクション」と語りますが、そこには、身を粉にして一心に親と子に寄り添ってきた人にしか書けない、親子の真実が切々と綴られています。だから、読む人が子育て中の親の場合には、この本と向き合うために少しの覚悟が必要でしょう。なぜなら親の現実をえぐる内容が続きますから。でも、それは決して親を責めるために書かれたのではなく、子どもの幸福のために、さらに、かつて子どもだった、いま毎日を懸命に生きる親のために書かれたもので、著者の徹底した(上目線でない)横目線からは、親と子への深い愛情が感じられます。話題は子育てにとどまらず、現代のさまざまな課題(たとえば障害者問題など)にアプローチしていますので、親ではない大人にもおすすめいたします。

  • 50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと

    ¥1,980

    【新刊】 著者:和田靜香 出版社:左右社 発行年月日:2023年9月21日 初版 伴型:四六判 並製 ページ数:248ページ 【出版社より】 女ひとり、安心して老後を暮らしていける? 『時給はいつも最低賃金〜』の著者による、パワフルな政治&フェミニズムエッセイ。 50代女性、フリーランス、ひとり暮らし。 仕事は? 住まいは? 人生は? この先、なんとかなるんだろうか……? でも、なんとかならなきゃ困ります。だって、私の老後がかかってんですよっ! 老後を目前に不安にかられた著者は「女性議員ならこの不安を自分ごととして考えてくれるのでは?」と希望を抱き、日本で唯一パリテ(男女同数)議会を20年以上も続けてきた大磯町議会をたずねる。 取材の中で浮かび上がってきたのは、自分自身が下積み時代に受けた悔しい女性蔑視、世代の異なる師匠との考え方の違い、50代になってからフェミニズムを知った苦しさなど、意外にも"個人的なこと"だった── 『時給はいつも最低賃金〜』の著者による、パワフルな政治&フェミニズムエッセイ。 ここ数年、明け方4時ぐらいにときどき目が覚めていたのがより頻繁になった。(中略)深呼吸し、胸をさするけれど、不安がむくむくとふくらんでいく──今日はひとりでなんとか暮らしていても、そのうち色んなことが大儀になり、ふだんの生活そのものが難しくなるのかも?(中略)ああ、どうしよう、どうしよう。なんとかしなきゃ。 (「はじめに 老いているのだ、着々と。」より抜粋)

  • 新装版 Veritecoの草木染め 春・夏・秋・冬 手づくりのあるくらし

    ¥1,870

    著者:Veriteco 出版社:グラフィック社 発行年月日:2025年4月 判型:B5 並製  ページ数:総144頁 【出版社より】 身近な植物や食べ物で染める草木染めの本。瀬戸内海の豊島で創作活動をしている人気作家Veritecoさんによる、染めを生活に取り入れるヒントや、作品に仕立てる方法、アクセサリーの作り方までを島の美しい風景とともに余すところなくご紹介します。島で見つけた植物を素材にしたや染色ページは、写真で染め方を解説。大きな色見本スワッチをつけて美しい色や、媒染での色の違いなども楽しめます。アートな島で撮影された天然の美しい染めの色と島の景色、素敵な作品が贅沢につまった1冊です。

  • 本が繋ぐ

    ¥1,320

    【新刊】 著者:木村綾子 装画:酒井駒子 出版社:mille books 発行年月日:2025年10月27日 初版 【出版社より】 「本をひらけばまたそこに私を動かす言葉がある」 本が呼び起こす記憶と、続いていく日々を巡る28の物語 本に真っ向から真摯に向き合い、長年に渡り本にまつわる文章を綴ってきたコトゴトブックス・木村綾子。 雑誌、新聞、ウエブなど様々な媒体に掲載された随筆から選りすぐった24編を改稿し再編集。さらに、本書のために書き下ろした新作4編を加えた全28編を収録。 装画は人気絵本作家・酒井駒子による描き下ろし。著者が幼少期に大切な本と出合ったその瞬間を、美しく繊細な筆致で表現。 本を読むことでしか得ることできなかった自身の経験を赤裸々に正直に描きながら、本の魅力を再発見させてくれる文章の数々は、読書離れが叫ばれる現代にこそ必要とされるものである。本をひらけばいつだって、あのときの記憶が蘇ってくる。一度でも本に救われた経験のある全ての人におくる、暮らしと本を巡る物語。 ーーーーーーーーーーーー 祖母に手を取られながら初めて自分の名前を書いた雨の日。 守りたかったのに傷つけてしまった同級生の女の子。 なにもかも秘密にしておきたかった幼い恋と冒険。 生まれる場所を選べないなら生きる場所は自分で選びたいと出てきた東京の街で、出会った人、ひらかれた未来。 本が繋ぐ数多の記憶と、本がなければ知り得なかった世界と人、自分自身について──。 〈本をひらけばまたそこに私を動かす言葉がある〉 これは、一冊の本が呼び起こす記憶と、続いていく日々を巡る28の物語。

  • 日本に住んでる世界のひと

    ¥1,760

    【新刊】 著者:金井真紀 出版社:大和書房 発行年月日:2022年11月17日 初版 【出版社より】 エストニア、メキシコ、ミャンマー、韓国…18組20人のストーリー。普段の生活から入管法や難民問題、差別の歴史まで。 いろんな国から来た、隣人たちの生活物語。 アイスランド、南アフリカ、スペイン、バルバドス、メキシコ、中国、イタリア、ミャンマー、セネガル、モルディブ、韓国、エストニア、フィリンピン、アルメニア、東ティモール、北マケドニア、アメリカ、中国・内モンゴル自治区、コンゴ民主共和国… 来日した理由はさまざま。暮らしぶりも十人十色。 一人ひとりのストーリーを通して見えてくる普段の生活、そして難民問題、地球温暖化、ジェノサイド、民主化運動、差別の歴史など。 ●北マケドニア ペレ・ヨヴァノフさん 上野公園のチェリスト ●フィリピン 長谷川ロウェナさん 労働組合のリーダーとして仲間を守る ●モルディブ ラシード・モハメドさん 海面上昇で故郷はがらりと変わった  ●日本生まれ、中国籍 黄成恵さん  横浜中華街育ち、元不良の料理人 ●バルバドス スプリンガー・ドーン・エイミーさん  カリブ海から来た語学の達人  ●アルメニア グラント・ポゴシャンさん  ジェノサイドを経験した国の大使 ●韓国 崔命蘭さん  すぐ帰るつもりが75年、川崎のハルモニ ●アイスランド アルナ・イェンソンさん 人口が少ないから、いろんな仕事を掛け持ちする ●スペイン、イタリア ドメリコ・ヴィタリさん、アントニオ・ガルシアさん、泉類治さん 長崎のキリスト者たち  ●中国・内モンゴル自治区 エンゲルさん  東京で起業したひと、ルーツは草原の遊牧民 ●東ティモール マイア・レオネル・ダビッドさん  12歳で山岳ゲリラへ、いまは広島弁の父ちゃん ●セネガル パパ・ダウダ・ンゴムさん サッカーボールを追い続けた青春 ●ミャンマー キンサンサンアウンさん 1988年の民主化デモの後、17歳で日本へ ●エストニア ペーテル・パウル・ハッラステさん 両親はレジスタンスの闘士だった ●メキシコ 長谷川ニナさん スペイン内戦で亡命した一家の子孫   ●コンゴ民主共和国 ポンゴ・ミンガシャンガ・ジャックさん 入管法改悪デモで出会った、難民申請中のひと ●アメリカ ルーシー・クラフトさん  戦争花嫁の娘はジャーナリストになった ●南アフリカ ジョゼフ・ンコシさん   アパルトヘイト時代を生きたジェンベ奏者

  • 私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない

    ¥2,420

    著者: 京郷新聞ジェンダー企画班 翻訳:すんみ、尹 怡景 出版社:大和書房 発行年月日:2025年7月7日 初版 判型・ページ数:四六 ・ 272ページ 【出版社より】 韓国大手新聞社「京郷新聞社」で特別に編成されたジェンダー企画班による、偉大すぎる女性たちの記録 激動の時代、国を影で支えてきたのは「正社員」には数えられない無数の女性たちだった――。 韓国社会を支えてきた50~70代の女性たちへのインタビュー集。 prologue ありふれた声を求めて WAY TO WORK 出勤一日目 ほら見ろ、これが女性たちの人生だぞ。 WAY TO WORK 出勤二日目 私たちが働いていないだと? WAY TO WORK 出勤三日目 男尊女卑からフェミニズムまで WAY TO WORK 出勤四日目 ここは都会と違うんです WAY TO WORK 出勤五日目 今日も出勤する女性たち Epilogue 彼女たち一人一人が、一冊の本だった

  • 正解のない雑談 言葉にできないモヤモヤとの付き合い方

    ¥1,870

    著者:大平 一枝 出版社:株式会社KADOKAWA 発行年月日:2024年04月04日 判型:四六判 ページ数:192 【出版社より】 寂しさや切なさも悪いものじゃない。「モヤモヤ」と折り合いをつけるヒント 石井ゆかり、ヨシタケシンスケ、三國万里子、飛田和緒ほか13人が明かす、言葉にできないモヤモヤとの付き合い方とは? 作家・エッセイストの大平一枝さんが、世代も生業も違う多様な人生を取材した、対談形式のエッセイ。漠然とした不安や迷いを感じるとき、自分を肯定できないとき。結論も正解もない対話のなかに、気持ちが軽くなる言葉が見つかります。

  • へいわとせんそう

    ¥1,320

    【新刊】 文:たにかわしゅんたろう 絵:Noritake 出版社:ブロンズ新社 発行年月日:2024年3月 初版 【出版社より】 「へいわのボク」と「せんそうのボク」では、なにが変わるのだろう。同じ人やもの、場所を見開きごとに比べると違いが見えてくる。いま、子どもにも大人にも伝えたいメッセージ。

  • それがやさしさじゃ困る

    ¥1,980

    著者:鳥羽和久(文)    植本一子(写真) 出版社:赤々舎 発行年月日:2025年9月21日 ページ数:232ページ 【出版社より】 各メディアにて紹介! 2025 11/8 重版出来!12/19 3刷出来! 2025 10/6 朝日新聞「折々のことば」(鷲田清一さん) 2025 10/18 毎日新聞「今週の本棚」(鈴木成一さん) 2025 10/25 NHK ラジオ深夜便「本の国から」(辻山義雄さん) 2025 11/14 西日本新聞インタビュー記事掲載 子どもが自分でつかむまで! 大人が「わかったふり」をやめると、対話がはじまる。焦らず、 断ち切らず、観察しつづけるための視点──。学び・進路・日常相談と一年の日記から、関係がほどける瞬間を見つめる教育エッセイ。 『それがやさしさじゃ困る』は、子どもに向けられる「善意」や「配慮」が、時に子どもの心を傷つけ、主体性を奪ってしまうという逆説を、教育現場の最前線で20年以上子どもと向き合ってきた著者・鳥羽和久さんが鋭く描き出す一冊です。 「失敗させまい」「傷つけまい」という大人の"先回り"が、実は子どもの可能性を閉ざしてしまう──。本書では「学校」「親と子」「勉強」「受験」といったテーマを軸に、現代教育の盲点と私たち大人が抱える不安の影を浮かび上がらせます。単なる批判にとどまらず、大人の葛藤や弱さへの眼差しがこめられているからこそ、その言葉は深く胸に響きます。 さらに本書を特別なものにしているのは、ページ下部に並走する一年間の日記の存在です。そこには、卒業生との忘れられない一瞬や、親子の関わりの奥に潜む無自覚な"デリカシーのなさ"への気づきなど、教育の現場で生まれた生の思索が断片的に綴られています。論として伝えられるエッセイと、濾過されない日々の記録が呼応し合い、本書は単なる教育論を超えた、立体的で豊かな手触りを届けてくれます。 解決策を提示する本ではありません。むしろ「間違うこと」「揺れ動くこと」を恐れず、子どもを信じて共に歩むことの大切さを、本書は静かに指し示しています。大人として迷い続ける私たちに寄り添い、伴走してくれる一冊です。 そして本書には、写真家・植本一子さんが鳥羽さんの教室やその周辺で撮り下ろした写真が栞のように差し挟まれています。子どもたちの表情や存在は、エッセイや日記で綴られる思索に呼応し、本書を照らし、「いま、ここ」の空気を手渡してくれるでしょう。

  • 優しくない地球でひとが生きのびるための80の処方箋

    ¥2,420

    著者:品田 知美 出版社:亜紀書房 発行年月日:2025年9月19日 判型:四六判 ページ数:256頁 【出版社より】 ◤推薦◢ eriさん(デザイナー・アクティビスト) 「気候変動に対しできることがないと思っている人"ほど"読んでほしい!これは地球沸騰時代の私たちの教科書になる」 *** ★自分の習慣を変えるのは面倒だけど、出来ることから始めよう。 ★文系と理系をつないで綴る、日常の環境社会学。 地球温暖化、マイクロプラスチックの環境への広がり、SDGsの重要性……。 危機的なのはわかるけど、どうしてそんなことが起きるのか、自分がどうしたらいいのかがわからない。  ◉家庭ゴミはどこまで減らすべき?  ◉ペットボトルを買うのは意識が低いの?  ◉エコマークは信じていいの?  ◉電磁波ってなに?  ◉PFASはそんなに怖い? そんなにガチガチにならないで。 まずは日常から考えて、自分に出来ること、好きなことを80の処方箋から探してみよう。 *** 【目次】 まえがき   この本を読む方へ   原理編──みんなで生きのびるための 実践編──とある日常の断片から おわりに あとがき *** 著者紹介 品田 知美(しなだ・ともみ) 社会学者。早稲田大学理工学部卒業。シンクタンクにて環境政策に携わった後、東京工業大学大学院社会理工学研究科博士課程修了。博士(学術)。城西国際大学福祉総合学部准教授を経て、退職後は駒澤大学・城西国際大学等で講義を続けるかたわら執筆活動に従事。関連する主な著作に長谷川公一・品田知美編著『気候変動政策の社会学──日本は変われるのか』(昭和堂)、橋爪大三郎編著『驀進する世界のグリーン革命──地球温暖化を越え、持続可能な発展を目指す具体的アクション』(ポット出版)などがある。また、主著に『家事と家族の日常生活──主婦はなぜ暇にならなかったのか』(学文社)、『平成の家族と食』(晶文社)等がある。

  • おべんとうのzine

    ¥1,100

    お弁当のzine 作者にとってのお弁当はとっても大事なもの。その気づきから生まれたzine。 すべて作者手作りのお弁当の形のミニチュアzineです。 作者のお弁当愛が伝わります。

  • 最近、地球が暑くてクマってます。

    ¥1,595

    著者:水野敬也 出版社:文響社 発行年月日:2021年9月10日 初版 【出版社より】 「あの~、言いづらいんですけど、レジ袋有料化じゃ温室効果ガスぜんぜん減らないんですよ(笑)」 北極に住むシロクマ親子が、地球温暖化を解決できる「たった1つの方法」をお教えします! 写真も盛りだくさんで、くすっと笑える、世界一わかりやすくて楽しい地球温暖化対策本。

  • せんそうしない

    ¥1,430

    文:たにかわ しゅんたろう 絵:えがしら みちこ 出版社:講談社 発行年月日:2015年07月16日 【出版社より】 ちょうちょと ちょうちょは せんそうしないきんぎょと きんぎょも せんそうしないくじらと くじらは せんそうしないまつのき かしのき せんそうしない谷川俊太郎の言葉で語られる戦争への思い、えがしらみちこの絵の透明な生命力が融合して、ひとつの世界観を作り出しています。人間の知恵はどこにあるのかを、静かに問いかける絵本。 ちょうちょと ちょうちょは せんそうしない きんぎょと きんぎょも せんそうしない くじらと くじらは せんそうしない まつのき かしのき せんそうしない 谷川俊太郎の言葉で語られる戦争への思い、えがしらみちこの絵の透明な生命力が融合して、ひとつの世界観を作り出しています。人間の知恵はどこにあるのかを、静かに問いかける絵本。

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