本と人つむぐ

本屋・お店作り | 本と人つむぐ

本と人つむぐ

本と人つむぐ

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 文芸・エッセイ
      • エッセイ
      • 小説
      • ノンフィクション
      • 哲学
      • ことば
      • 本屋・お店作り
      • ブックガイド・読書
    • 社会
      • 社会
      • 平和
      • 世界
      • ノンフィクション
      • 哲学
      • ことば
      • 本屋・お店作り
      • ブックガイド・読書
    • くらし
      • 生活
      • ケア
      • こども
      • 旅
      • 料理
      • ファッション
    • アート・マンガ
      • マンガ
      • イラスト・写真
    • 詩・歌・句
    • えほん
    • 新刊
    • zine・リトルプレス
    • 古本
    • バーゲンブック
    • ブックポーチ
    • パレスチナカード
    • 文庫本
  • CONTACT
  • SHOPPING GUIDE
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本と人つむぐ

  • HOME
  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • 文芸・エッセイ
      • エッセイ
      • 小説
      • ノンフィクション
      • 哲学
      • ことば
      • 本屋・お店作り
      • ブックガイド・読書
    • 社会
      • 社会
      • 平和
      • 世界
      • ノンフィクション
      • 哲学
      • ことば
      • 本屋・お店作り
      • ブックガイド・読書
    • くらし
      • 生活
      • ケア
      • こども
      • 旅
      • 料理
      • ファッション
    • アート・マンガ
      • マンガ
      • イラスト・写真
    • 詩・歌・句
    • えほん
    • 新刊
    • zine・リトルプレス
    • 古本
    • バーゲンブック
    • ブックポーチ
    • パレスチナカード
    • 文庫本
  • CONTACT
  • SHOPPING GUIDE
  • HOME
  • 文芸・エッセイ
  • 本屋・お店作り
  • 町の本屋はいかにしてつぶれてきたか 知られざる戦後書店抗争史

    ¥1,320

    【新刊】 著者:飯田 一史 出版社:平凡社 発行年月日:2025年4月 初版 判型:新書 ページ数:352ページ 【出版社より】 町の本屋はいかにしてつぶれてきたか 知られざる戦後書店抗争史 なぜ町から本屋が消えていくのか? 複合店化、大型書店の登場、ネット書店の台頭……戦後書店史をたどり、出版流通の課題を考える。 かつて本屋は「帰り道にふらっと寄る」場所だった。だが、いつのまにか町から本屋の姿はなくなり、「わざわざ行く」場所になってしまっている。いったいいつから、どのようにして、本屋は消えていったのか?    本書では、出版社・取次・書店をめぐる取引関係、定価販売といった出版流通の基本構造を整理した上で、戦後の書店が歩んだ闘争の歴史をテーマごとにたどる。    公正取引委員会との攻防、郊外型複合書店からモール内大型書店への移り変わり、鉄道会社系書店の登場、図書館での新刊書籍の貸出、ネット書店の台頭――。    膨大なデータの分析からは、書店が直面してきた苦境と、それに抗い続けた闘争の歴史が見えてくる。「書店がつぶれていく」という問題の根幹を明らかにする一冊。 まえがき 第一章 日本の新刊書店のビジネスモデル コラム1 本屋の動向と読書の動向は必ずしも一致しない 第二章 日本の出版流通の特徴 コラム2 書店の注文・取引方法あれこれ 第三章 闘争する「町の本屋」――運賃負担・正味・新規参入者との戦い コラム3 見計らいの重視、予約と客注の軽視 第四章 本の定価販売をめぐる公正取引委員会との攻防 コラム4 返品条件付販売への切り替えはいつ起こり、いつ委託ではないと認識されたのか 第五章 外商(外売) コラム5 取次からの請求への書店の入金率の変化と返品入帳問題 第六章 兼業書店 コラム6 信認金制度 第七章 スタンドと鉄道会社系書店 コラム7 出版物のPOSの精度を高めるのはなぜむずかしいのか 第八章 コンビニエンス・ストア コラム8 書籍の客注と新刊予約注文の歴史 第九章 書店の多店舗化・大型化 コラム9 共同倉庫構想の挫折史 第十章 図書館、TRC(図書館流通センター) コラム10「送料無料」と景表法規制 第十一章 ネット書店 コラム11 2020年代の「指定配本」の増加 終章 あとがき

  • 本なら売るほど 1

    ¥792

    【新刊】 著者:児島青 出版社:KADOKAWA 発行年月日:2025年1月15日 初版 【出版社より】 ここは、本と人とがもう一度出会い直す場所。 ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。 店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。 本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、 不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。 ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいく――。 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、珠玉のヒューマンドラマ! 漫画誌「ハルタ」連載時から大きな反響を呼んだ話題作が、待望のコミックス1巻発売です。

  • ドゥリトル先生のブックカフェ

    ¥792

    【新刊】 著者:賀十つばさ 出版社:幻冬舎 発行年月日:2025年4月10日 初版 【出版社より】 妻の様子がなんだかおかしい。毎週金曜日に仕事と偽って、近所のカフェに通っているのだ。常連客は、不登校の小学生に、定年退職した男性、憧れの日本で暮らす外国人、そして僕!?自分の居場所が見つからないお客たちに、店主は美味しいコーヒーと焼きたてのスコーンと共に、本を処方するが……。心もお腹も満たされるブックカフェ、営業中!

  • 【古本】「一万円選書」でつながる架け橋 北海道の小さな町の本屋・いわた書店

    ¥1,000

    著者:岩田徹 出版社:竹書房 定価:1,600円+税 発行年月日:2022年2月18日 初版 状態:カバーに経年によるスレ・使用感あり 【出版社より】 詳細なカルテを基にお客さん一人ひとりにあった本を選書するサービス「一万円選書」で注目! 1冊ずつ心を込めて「売れる本」ではなく「売りたい本」を売り、読者が運命の1冊に巡り合うお手伝いをする、小さな本屋さんの物語。 本の中になにがある、字がある。 字の中になにがあるか、宇宙がある。 「本が好きなんです。それに尽きます。 いい本をみんなに読んでほしい。 一人でも多くの人に本の面白さを知ってほしい。 そのためだったらな何だってやるつもりです。」 北国の小さな本屋が、どんな工夫とアイデアで苦境を乗り越えたのか? 「本が読まれない」といわれるこの時代に、こんなにも人々を魅了する一万円選書の魅力とは?  そして、お客さんのカルテを基に選書を担当している本の目利き・岩田徹さんはなぜそこまで今その人に必要な心をゆさぶる本を選ぶことができるのか?

  • 【古本】誰もいない場所を探している

    ¥700

    著者:庄野雄治 出版社:mille books 定価:900円+税 発行年月日:2015年10月27日 初版 状態:カバーに経年によるシミ・使用感あり 【出版社より】 凡人には凡人の生き方がある。 一流でも二流でも三流でもない、 普通の人が地方でお店を続けていくために本当に必要なこと コーヒー業界が冬の時代に、何の経験もないまま徳島でコーヒー屋を始めたアアルトコーヒー・庄野雄治。夢も希望もなかった男が、楽しく幸せに暮らしていくために実践した37のアイデア。地方でお店を始めたい普通の人、必読の1冊です! 飲食業の経験もなく、ましてお金も人脈も才能もない私でも、何とかフリーランスで十年生き延びることができた。もがき苦しんで、いっぱい間違い失敗してきたからこそわかったことがたくさんある。生まれてこの方、世界と折り合いをつけることができず、日々格闘している私のような人間でも何とかやっていけるんだよ、と伝えたい。 (「はじめに」より)

  • えほんとりっぷ 全国絵本屋さんめぐり130軒

    ¥2,200

    SOLD OUT

    【新刊】 著・写真:ふわはね 装画・イラスト:布川愛子 出版社:世界文化社 発行年月日:2024年4月25日 初版 【出版社より】 本と人に出会う旅、えほんとりっぷ。絵本講師ふわはねが巡る、自身初の絵本屋さん旅ガイド&周辺さんぽ 22都道府県をめぐる、絵本と人に出会う旅「えほんとりっぷ」。 絵本のつなぎて・ふわはね(内田祐子)が、一年半かけて足を運んだ全国の絵本屋さん、書店、絵本美術館、絵本カフェ、ギャラリー、図書館、おもちゃ屋さんなど130軒と、旅の途中ぶらり散歩で訪れた施設30軒を紹介します。 絵本のある生活を語る「ふわはねコラム」も掲載。絵本作家・布川愛子さんの素敵なイラストで楽しめる、旅のお供にぴったりの一冊です。

  • 【古本】奇跡の本屋をつくりたい

    ¥800

    SOLD OUT

    著者:久住邦晴 出版社:ミシマ社 定価:1,500円+税 発行年月日:2018年8月28日 初版 状態:カバーに少し経年による使用感あり 【出版社より】 「なぜだ⁉︎ 売れない文庫フェア」「中高生はこれを読め!」「ソクラテスのカフェ」……ユニークな企画を次々と生み出し、地元はもちろん、遠方からも愛された札幌・くすみ書房の店主。閉店後、病が発覚し、2017年8月末、他界。その著者の遺稿を完全収録。 生前、久住さんと親交の深かった中島岳志さん(東京工業大学教授)が解説を担当。 くすみ書房の「なぜだ!? 売れない文庫フェア」は、時代に対する痛烈なアンチテーゼだった。品切れ・絶版。本が死んでいく。そんな悪循環に、ユーモアを交えて切り込んだのが久住さんのチャレンジだった。(略)くすみ書房のフェアは、苦境に立つ人間に、常に寄り添っていた。しかし、久住さんは正義を振りかざさなかった。常に笑顔で、優しく、ちょっとした「おせっかい」を続けた。だから、くすみ書房は札幌の庶民に広く愛された。——中島岳志「解説」より

  • いろいろな本屋のかたち

    ¥1,650

    SOLD OUT

    著者:本のすみか 発行年月日:2024年11月1日 初版 ページ数:128 判型:B6判 【著者より】 移動型・イベント・オンライン・間借り・シェア型書店・他業種の店舗内・山の上など多種多様なかたちで本を売る「いろいろな本屋」の活動について、8名の本屋店主の方々に執筆いただき、まとめた本です。 当店・本のすみかの店主も、無店舗時代のことを書いており、9名分の体験談を読むことができます。 参加本屋:くらしの本 ponte、ブックスタンドYori、Books移動祝祭日、クマヒコ書房、KAZENONE BOOK、杣Books、すなば書房、いどうほんやKOKO、本のすみか 詳細は、note(https://note.com/honno_sumika/n/n5d98048d93a6)をご確認ください。

CATEGORY
  • 文芸・エッセイ
    • エッセイ
    • 小説
    • ノンフィクション
    • 哲学
    • ことば
    • 本屋・お店作り
    • ブックガイド・読書
  • 社会
    • 社会
    • 平和
    • 世界
    • ノンフィクション
    • 哲学
    • ことば
    • 本屋・お店作り
    • ブックガイド・読書
  • くらし
    • 生活
    • ケア
    • こども
    • 旅
    • 料理
    • ファッション
  • アート・マンガ
    • マンガ
    • イラスト・写真
  • 詩・歌・句
  • えほん
  • 新刊
  • zine・リトルプレス
  • 古本
  • バーゲンブック
  • ブックポーチ
  • パレスチナカード
  • 文庫本
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本と人つむぐ

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 文芸・エッセイ
  • 本屋・お店作り
  • 文芸・エッセイ
    • エッセイ
    • 小説
    • ノンフィクション
    • 哲学
    • ことば
    • 本屋・お店作り
    • ブックガイド・読書
  • 社会
    • 社会
    • 平和
    • 世界
    • ノンフィクション
    • 哲学
    • ことば
    • 本屋・お店作り
    • ブックガイド・読書
  • くらし
    • 生活
    • ケア
    • こども
    • 旅
    • 料理
    • ファッション
  • アート・マンガ
    • マンガ
    • イラスト・写真
  • 詩・歌・句
  • えほん
  • 新刊
  • zine・リトルプレス
  • 古本
  • バーゲンブック
  • ブックポーチ
  • パレスチナカード
  • 文庫本