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  • 今日も、ちゃ舞台の上でおどる

    ¥1,870

    著者: 坂口 涼太郎 出版社:講談社 発行年月日:2025年8月6日 判型:四六 ページ数:304ページ 【出版社より】 ――容姿とか性格とか 自分のここ嫌い、でええやん。―― 俳優・坂口涼太郎が、日々のあれこれを綴る人気連載がついに書籍化。 「ちはやふる」、NHKテレビ小説「らんまん」「あさイチ」でもおなじみ! 歌人にしてクセメン俳優・坂口涼太郎、初のエッセイ。 ――「諦める」とは「明らかにする」こと。今あるものに目を向けて、自分の性格や経済力や現実にも目を向けて、今ある環境と状態を明らかにして、お金がないのに引っ越そうとする暴挙になんか出ず、手の届かない憧れをちゃんとあきらめて、今ある環境の中で工夫して生活していこう。私はこれを「あきらめ活動」略して「らめ活」と呼ぶことをここに宣言いたします。私はこれからも、「らめ活」をあきらめへん。 ――想像すること、妄想することには制約もモラルもありません。可能性は無限大。自分の感情を解放して、悲劇があったりなかったりするけど、今日もなんとか生きていて、めんどくさがらずにお茶碗洗えてるやん、靴下に穴空くぐらい頑張ってるやんという生活にカムバックするあなたは間違いなく最優秀人生の主人公賞受賞です。 ほんまに、おめでとうございます。 ★「普通って、ほんとは、いろんな努力の上に成り立つものなんだろう」(読者コメントより) やさしくて親しみやすい関西弁で、語りかけるように綴られるエッセイは、初執筆ながら初回からたちまち読者をつかみ、講談社のwebマガジン「ミモレ」の人気連載に! 「声を出して笑ってしまい、仕事後に読んで正解でした」(読者コメント)という爆笑エピソードがあるかと思えば、人間関係の本質を突くような回には「いまの気持ちをあらわす言葉がでてこない。癒されたり、ぐっときたりしてます」という書き込みも。

  • とらうまとむきあう

    ¥1,000

    とらうまとむきあう 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2024年12月24日 B6 124ページ 前職にてパワハラを受けていた時の体験記。 トラウマと向き合った今、思うこと。 2025年の新刊。 ーーーーー 向き合うのが難しく、文章にするのはさらにハードルが高そうなことをzineにされたのが、率直にすごいなと思いました。 読んでいても、ヒリヒリする日々が続きますが、ストーリーとして最後まで見届けなきゃと自然と聖奈さんを応援している自分がいました。 聖奈さんの中で、zineにされてどんなふうに整理されたのか、されなかったのか、興味深いです。

  • 本が読めない33歳が国語の教科書を読む

    ¥1,760

    著者:かまど、みくのしん 出版社:大和書房 発行年月日:2025年7月14日 判型:四六 ページ数: 320ページ 【出版社より】 【「オモコロ」大人気シリーズの書籍化・第2弾!】 教科書の名作に挑戦! Ⅹ騒然!「「山月記」を読めなかった男が1年半ぶりにもう一度読む日」収録! 「山月記」に挫折した経験から、大人になった今、教科書に載っている作品を読んでみることに……。 「学び直し」ほど大げさではないけれど、きっと何かが変わるはず! この本でしか味わえない、不思議な読書体験をぜひお楽しみください!

  • 日本に住んでる世界のひと

    ¥1,760

    【新刊】 著者:金井真紀 出版社:大和書房 発行年月日:2022年11月17日 初版 【出版社より】 エストニア、メキシコ、ミャンマー、韓国…18組20人のストーリー。普段の生活から入管法や難民問題、差別の歴史まで。 いろんな国から来た、隣人たちの生活物語。 アイスランド、南アフリカ、スペイン、バルバドス、メキシコ、中国、イタリア、ミャンマー、セネガル、モルディブ、韓国、エストニア、フィリンピン、アルメニア、東ティモール、北マケドニア、アメリカ、中国・内モンゴル自治区、コンゴ民主共和国… 来日した理由はさまざま。暮らしぶりも十人十色。 一人ひとりのストーリーを通して見えてくる普段の生活、そして難民問題、地球温暖化、ジェノサイド、民主化運動、差別の歴史など。 ●北マケドニア ペレ・ヨヴァノフさん 上野公園のチェリスト ●フィリピン 長谷川ロウェナさん 労働組合のリーダーとして仲間を守る ●モルディブ ラシード・モハメドさん 海面上昇で故郷はがらりと変わった  ●日本生まれ、中国籍 黄成恵さん  横浜中華街育ち、元不良の料理人 ●バルバドス スプリンガー・ドーン・エイミーさん  カリブ海から来た語学の達人  ●アルメニア グラント・ポゴシャンさん  ジェノサイドを経験した国の大使 ●韓国 崔命蘭さん  すぐ帰るつもりが75年、川崎のハルモニ ●アイスランド アルナ・イェンソンさん 人口が少ないから、いろんな仕事を掛け持ちする ●スペイン、イタリア ドメリコ・ヴィタリさん、アントニオ・ガルシアさん、泉類治さん 長崎のキリスト者たち  ●中国・内モンゴル自治区 エンゲルさん  東京で起業したひと、ルーツは草原の遊牧民 ●東ティモール マイア・レオネル・ダビッドさん  12歳で山岳ゲリラへ、いまは広島弁の父ちゃん ●セネガル パパ・ダウダ・ンゴムさん サッカーボールを追い続けた青春 ●ミャンマー キンサンサンアウンさん 1988年の民主化デモの後、17歳で日本へ ●エストニア ペーテル・パウル・ハッラステさん 両親はレジスタンスの闘士だった ●メキシコ 長谷川ニナさん スペイン内戦で亡命した一家の子孫   ●コンゴ民主共和国 ポンゴ・ミンガシャンガ・ジャックさん 入管法改悪デモで出会った、難民申請中のひと ●アメリカ ルーシー・クラフトさん  戦争花嫁の娘はジャーナリストになった ●南アフリカ ジョゼフ・ンコシさん   アパルトヘイト時代を生きたジェンベ奏者

  • 私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない

    ¥2,420

    著者: 京郷新聞ジェンダー企画班 翻訳:すんみ、尹 怡景 出版社:大和書房 発行年月日:2025年7月7日 初版 判型・ページ数:四六 ・ 272ページ 【出版社より】 韓国大手新聞社「京郷新聞社」で特別に編成されたジェンダー企画班による、偉大すぎる女性たちの記録 激動の時代、国を影で支えてきたのは「正社員」には数えられない無数の女性たちだった――。 韓国社会を支えてきた50~70代の女性たちへのインタビュー集。 prologue ありふれた声を求めて WAY TO WORK 出勤一日目 ほら見ろ、これが女性たちの人生だぞ。 WAY TO WORK 出勤二日目 私たちが働いていないだと? WAY TO WORK 出勤三日目 男尊女卑からフェミニズムまで WAY TO WORK 出勤四日目 ここは都会と違うんです WAY TO WORK 出勤五日目 今日も出勤する女性たち Epilogue 彼女たち一人一人が、一冊の本だった

  • あふれでたのは やさしさだった

    ¥1,100

    【新刊】 著者:寮 美千子 出版社:西日本出版社 発行年月日:2018年12月17日 初版 【出版社より】 奈良少年刑務所(旧奈良監獄)で受刑者の少年たちを対象に行われていた心の授業、作家・寮美千子の「物語の教室」。 親からの虐待や極度の貧困、ネグレクトにより教育の機会さえ奪われた少年たちは言葉での自己表現方法を知らないまま成長していきました。加害者である前に被害者でもあった彼らを変えたのは、絵本を読み、演じる。 詩を作り、声を掛け合うこと。 それだけのことで、凶悪な犯罪を犯し、世間とコミュニケーションを取れなかった少年たちが、身を守るためにつけていた「心の鎧」を脱ぎ始めました。 そして、そんな彼らからあふれでてきたのは、やさしさでした。 一人の少年が書いたまっすぐな詩、「空が青いから白をえらんだのです」が生まれた場所で起こった数々の奇跡を描いた、渾身のノンフィクション。 ●赤煉瓦に導かれて 坂の上の赤煉瓦/みんなやさしかった/近代建築見たさで刑務所へ 年に一度の一般開放「矯正展」/ わたしが受刑者に授業を?/ 教室までの長い道のり ●心の準備体操 はじめての授業/ 絵本『おおかみのこがはしってきて 「演劇」の魔法 / 絶対に無理強いしない/ 刑務所で「宇宙論」 集団朗読劇「どんぐりたいかい」/ 安心・安全な教室/ まど・みちおさんと金子みすゞさん ●詩が開いた心の扉 心の闇は虹の七色/ 詩が開いた心の扉/ どんな言葉でも「詩になる」 いちばん困っている人を助けると/心を癒やす「表現」の力 共感だけが受けとめではない/ 態度が悪いのは誰のせい?/「書くことがない」という子 ●困難を抱えた子どもたち 発達障害を抱えた子/ はじめて感じた「殺される側の恐怖」 繊細すぎる心/ 性同一性障害の子/ しっかり者ほどむずかしい 「いい子」の落とし穴/ 虐待を受けた子/ 家庭のない子 「愛」を求めて人生を踏みあやまる/ 絶対に否定しない/ つぐなう心 ●座の力・場の力 変わらない子はいなかった/ 人は人の輪のなかで育つ 生まれつき悪い人なんかいない/ 彼らの未来のために .

  • 少女たちがみつめた長崎

    ¥1,760

    【新刊】 著者:渡辺考 出版社:書肆侃侃房 発行年月日:2020年8月 初版 【出版社より】 体重34キロ・青春が全部戦争 昭和20年8月9日、長崎の兵器工場に動員されていた女生徒たちを原子爆弾が襲った。少女たちは苦しみをかかえ、どう生きてきたのか。彼女たちの日記が、今、女子高校生たちの心をゆさぶる。世代を超えた少女たちの交流の記録。 ――青来有一(小説家) 2019年8月17日に放送され大きな反響を呼んだ、NHK 「ETV特集 少女たちがみつめた長崎」、待望の書籍化。 長崎原爆投下からまもなく75年。被爆者たちの命の灯が次々に消えていく中、元少女たちがたどった過酷な運命を日記や手記、対話などで、つぶさに追体験した長崎西高放送部の高校生たちの奮闘を描く。ぜひ、すべての高校生たちに読んでもらいたい1冊。 【目次】  プロローグ 同じこころざし  第1章 原爆を見つめ続ける  第2章 原爆前夜の少女たち  第3章 「あのとき」の記憶と記録  第4章 高校生、十一時二分と向きあう  第5章 戦後それぞれの苦難  第6章 自責の念と罪の意識   第7章 わたしたちがつなぐ  第8章 未曾有の時代の中で  エピローグ 未来のために  あとがき

  • 高校生と考える 未来への想像力

    ¥1,980

    【新刊】 著者:稲垣諭、稲葉奈々子、王寺賢太、小田原のどか、樫永真佐夫、片山杜秀、川添愛、    光嶋裕介、小坂井敏晶、坂上香、佐々木成江、清水晶子、全卓樹、武井彩佳、    千葉達朗、堤未果、星野太、宮地尚子、山口晃、山本淳子、吉原真里、綿野恵太 出版社:左右社 発行年月日:2025年03月31日 初版 【出版社より】激しく変化していく社会のなかで、他者とともに生きるために必要な視座とはーー 文化人類学、社会学、哲学、言語学、歴史学、物理学ほか 各分野のトップランナー23名と考える世界とわたしのこれから。 優しくあってください、勇敢でいてください、そして不器用でぎこちない存在であることを恐れないでください。 清水晶子 回復のための環境をつくるには、「耕す」ことが必要だとわたしは思っています。 宮地尚子 悪意との付き合い方を探ると、社会をいい方向に変えるためのヒントが見つかるかもしれません。 綿野恵太 幾何学に縛られた人間は、iPhoneを理想像として自己を「ツルツル人間」にし、さらには道具、家畜になっていく。 稲垣諭 みんなに同じものを与え るのが「平等」だと思われるかもしれませんが、差があるところに同じものを与えても、いつまでも差は埋まりません。 佐々木成江 ◉大学入試問題に多数採用 ◉中学高等学校の先生の授業のヒントにも 目次 第1章 社会を動かす声 他人の幸せを道連れにする悪意について考える 綿野恵太  われわれの社会をうつすもの 彫刻について 小田原のどか 「存在しないはずの人たち」の声をきく 稲葉奈々子 社会の真実の見つけ方 堤未果 第2章 対話の力 弱いまま強くあるということ 宮地尚子 フィールドワークのなかで見つけた「知」のかたち 樫永真佐夫 暴力を学び落とす 坂上香 第3章 多様性の背景 ハワイから考える「アメリカ」 吉原真里 科学技術分野におけるジェンダード・イノベーション 佐々木成江 共生の不安を生きる 清水晶子 第4章 人類の過去・現在・未来 災害と天皇 片山杜秀 ホロコースト以降の世界 武井彩佳 ツルツル人間、私たちは幾何学の奴隷か? 稲垣諭 第5章 創造のまなざし 建築という対話 光嶋裕介 矛盾の効用 常識を崩すための方法論 小坂井敏晶 赤色立体地図 千葉達朗 科学と文芸 全卓樹 日本語を見つめる 自分の言葉を見つめる 川添愛 第6章 生きるための学び なぜ光源氏は恋を繰り返すのか 山本淳子 いま『社会契約論』を読み返す 王寺賢太 ブルースカイブルー 山口晃 自由のためのレッスン 星野太 タンザニア人に学ぶ不確実な未来を生き抜く知恵 小川さやか

  • 世界と私のAtoZ

    ¥726

    【新刊】 著者: 竹田 ダニエル 出版社:講談社 発行年月日:2024年12月13日 初版 【出版社より】 Z世代って何を考えてるの?  SNS、音楽、映画、食、ファッション Z世代当事者がアメリカと日本のカルチャーからいまを読み解く画期的エッセイ! Z世代が起こす優しい革命に、私も参加したい。     斎藤幸平(経済思想家) 世代論の本懐は「世代」というステレオタイプの境界を解消することに あるんだと気づいた。     後藤正文(ミュージシャン) 未来を作る作業は、 Z世代の多様で切実な声に耳を傾けるところから始まる。     佐久間裕美子(文筆家) ◯「弱さ」を受け入れる ◯「推し」は敬意で決める ◯「文化の盗用」って?  ◯買い物は投票 ◯「インスタ映え」より「自分ウケ」 ◯恋愛カルチャーの「今」 ◯すべての世代が連帯し、未来を向くには <Z世代とは?> 1990年代後半から2010年頃までに生まれた世代。デジタルネイティブで、社会的不平等、人種差別、ジェンダー、環境問題に対して関心が高く、変革への意識が強いとされる。 <目次> 文庫化に寄せてのまえがき はじめに 「大人の求めるZ世代像」への違和感 第1章 私にとってのセルフケア・セルフラブ 第2章 私にとっての応援のものさし 第3章 私にとってのオリヴィア・ロドリゴ現象 第4章 私にとってのSNSと人種問題 第5章 私にとってのAsian Pride 第6章 私にとっての仕事の意味 第7章 私にとってのスピリチュアリティ 第8章 私にとってのライブ体験 第9章 私にとっての美学とSNSの関係 第10章 私にとってのファッショントレンド 第11章 私にとっての恋愛カルチャー 第12章 私にとっての世代論 おわりに 文庫版あとがき 解説 佐久間裕美子

  • らせんの日々 ― 作家、福祉に出会う

    ¥1,980

    【新刊】 著者:安達茉莉子 出版社:ぼくみん出版会 発行年月日:2025年3月3日 初版 【出版社より】 「福祉に従事することは、多かれ少なかれ、“らせん”のようなものである」 数十年に渡り福祉の道に従事してきたひとりの職員が、福祉と「支援」について書き残した一文である。 障害者支援や高齢者福祉など多様な分野の事業所を運営する社会福祉法人、南山城学園。そこで著者が出会ったのは、この社会がより生きやすいものになっていくためのヒントに溢れた、“最先端”の風景だった。 素朴だが、やさしく、やわらかい空間。 丁寧かつ創意工夫に満ちた、細やかな支援。 データをとり、その分析によって得られたエビデンスに基づいた取り組み。 日々の実践をふりかえって研究し、言葉にすることを重視する活動。 答えのない、複雑な事柄について話し合うことができる空気。 利用者の生きがいに寄り添い、そのひとの人生に思いを巡らせることのできる想像力。 支援しつづけるために支え合う、職員どうしのフラットな関係性。 ーーそれらの根底に流れ、職員全体に浸透する「人を大事にする」という意識。 自分を取り巻く暮らしを少しずつ変えていくことで幸福へと近づいていく自らの軌跡を描いたベストセラー『私の生活改善運動 THIS IS MY LFE』。その著者・安達茉莉子が次に描くのは、誰もが人間らしく生きることができる世界を目指す「福祉」の現場。上から見れば、堂々めぐりのように見え、横から眺めれば後退しているようにも見える。でも、踏み出した一歩によって、わずかに、高みへと上がっている。そんな“らせん”のような日々を、福祉の現場ではたらく職員の語りを通して描いたエッセイ。

  • とびこえる教室 フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えた「ふつう」

    ¥1,870

    【新刊】 著者:星野俊樹 出版社:時事通信社 発行年月日:2025年7月18日 初版 【出版社より】 男子が散らかし女子が片づけ、それを是認する大人…学校のジェンダー不平等に「おかしくない?」と子供に問い続けた教師の実践の記録 「ふつうって何だろう。」私はこれまで幾度となく、この言葉を心の中でつぶやいてきました。子どもの頃、スポーツが苦手で、女の子とおしゃべりをしたり、交換日記を書いたりするのが好きだった私。初恋の相手は男の子で、いわゆる「男子ノリ」にもなじめませんでした。そんな私に投げかけられたのは、「男の子ならふつうは〜」という言葉。大人になっても、「社会人の男ならふつうは〜」という声に息苦しさを感じます。 「ふつう」からこぼれ落ちる人たちの姿を見つめ、問いかけたいと思い、私は教師になりました。今では「ジェンダー」や「多様性」という言葉が広まったように見えますが、日本のジェンダーギャップは依然深刻です。学校でも、「異性愛が当たり前」「男らしさ・女らしさに従うべき」といった空気は根強く残っています。 本書では、「ふつう」とは何かを問い直しながら、子どもたちが自分らしく生きるために、教師として何ができるのかを考えていきます。

  • うつくしいひと

    ¥770

    うつくしいひと 著者 青木聖奈 発行日 2024年9月12日 A5 38ページ 【紹介文より】 昨年亡くなった祖母のことをエッセイにしました。 花札、料理、亡くなる数日前、看護師である友人との会話。 断片的に思い出される祖母との記憶を文字にしたくて書きました。 ーーーーーー 亡くなった祖母についてのこと。家族とのささやかな時間やその中での会話、小さなエピソードが丁寧に描かれています。

  • 遺骨と祈り<わたしの旅ブックス61>

    ¥1,760

    【新刊】 著者:安田 菜津紀 出版社:産業編集センター 発行年月日:2025年5月22日 初版 【出版社より】 死者をないがしろにする社会が、生きた人間の尊厳を守れるのか? 福島、沖縄、パレスチナを訪れ、不条理を強いられ生きる人々の姿を追った、著者の6年間の行動と思考の記録。遺骨収集に取り組む2人の男性の言動を通して、歪んだ現代日本の社会構造を浮き彫りにするとともに、「未来の人の明日をつくる」ためには何が必要なのかを提示する。現地に赴き、自らの実体験から言葉を紡ぎ出した気鋭のジャーナリストの問題提起の書。

  • 海をあげる

    ¥1,760

    【新刊】 著者:上間 陽子 出版社:筑摩書房 発行年月日:2020年10月29日 初版 【出版社より】 「海が赤くにごった日から、私は言葉を失った」 おびやかされる、沖縄での美しく優しい生活。 幼い娘のかたわらで、自らの声を聞き取るようにその日々を、強く、静かに描いた衝撃作。 生きていることが面倒くさい日々が私にあったことは、若い女の子の調査の仕事をしていると、どこかで役に立っているように思う。(……) あれからだいぶ時間がたった。新しい音楽はまだこない。それでもインタビューの帰り道、女の子たちの声は音楽のようなものだと私は思う。だからいま私は、やっぱり新しい音楽を聞いている。 最後に知るタイトルの意味―― その時、あなたは何を想うか。 ブックデザイン=鈴木成一デザイン室 装画・挿画=椎木彩子 【目次】 美味しいごはん ふたりの花泥棒 きれいな水 ひとりで生きる 波の音やら海の音 優しいひと 三月の子ども 私の花 何も響かない 空を駆ける アリエルの王国 海をあげる 調査記録 あとがき

  • 娘に語るお父さんの戦記 小さな天国の話

    ¥891

    【新刊】 著者:水木しげる 出版社:河出書房新社 発行年月日:2022年7月21日 初版 【出版社より】 21歳で南方へ出征した著者は、片腕を失い、マラリアに苦しみながらも、自然と共に暮らすラバウルの先住民たちと出会い、過酷な戦場を生き延びる。子どもたちに向けたありのままの戦争の記録。 本書は、1995年に弊社より刊行された河出文庫『水木しげるの娘に語るお父さんの戦記』の新装版です。

  • 「個」のひろしま 被爆者 岡田恵美子の生涯

    ¥1,650

    【新刊】 著者: 宮崎 園子 出版社:西日本出版社 発行年月日:2025年7月 初版 【出版社より】 「瞬時に暴力と武力で始めることができるのが戦争、だけど平和は、広島の人が膝を交えて作っていくもんだ。被爆者だけが伝承するんでなくて、広島の人はその平和を作っていく、伝えていく義務がある」 バーバラ・レイノルズ 2021年4月10日、自分の体験を国内外で精力的に語る活動をしてきた岡田恵美子さんが、市民団体WFCの会合への参加中、突然座ったまま椅子から床に倒れ、亡くなりました。 被爆者団体に属さず、核兵器廃絶を訴え続けてきた彼女の人生は、「個」のひろしまの戦後史そのもの。 アメリカで、チェルノブイリで、ノーベル平和賞授賞式の現場で、被爆の悲惨さを語るだけではなく、加害者としての視点も持たないと共感しあえないことを知り、学び、広島はもとより、世界に発信し続けた岡田さん。 本書は、その生涯を追います。 ・まえがき ・「平和活動」さなかの死 ・軍国少女 ・夕焼けが嫌い ・お姉ちゃんは帰ってこない ・「平和活動」の原風景 ・マイナスからの出発 ・息子の死 ・「逃げの岡田」にはならない ・国際電話で世界とつながる ・バーバラとの出会い ・第二の「バーバラ」、マルガレータ ・命がつながる幸せ ・「公的」な証言者に ・ヒロシマは広島だけでない ・孫との二人三脚 ・伝え手を育てる ・熱狂の中の冷静 ・行動あるのみ ・「行ってくるけんね」 ・聞ききれなかったこと 守田葉子 ・遺品が語り始める 叶真幹 ・あとがき

  • 僕の仕事は、世界を平和にすること。

    ¥1,760

    【新刊】 著者:川崎哲 出版社:旬報社 発行年月日:2023年5月29日 初版 【出版社より】 ICAN共同代表としてノーベル平和賞を受賞した著者から、若い世代へのメッセージ 外交官じゃなくても、国連職員じゃなくても、世界を平和にすることはできる! 「職業:平和活動家」 2017年にノーベル平和賞を受賞した核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN) の中心メンバーである著者が、平和づくりに体当たりで挑んできた半生を振り返り、 一市民として「世界の平和」と向き合うためのヒントを届けます。 はじめに 世界を平和にする仕事 第1章 いま僕がやっていること ピースボートとICAN ピースボート 地球は丸い ピースボートのしくみ ピースボート地球大学 世界のことを学ぶステップ 国連への提言活動 武力紛争の予防 日本国憲法九条の意味 広島・長崎の被爆者と共に ICANと核兵器禁止条約 被爆者や市民の役割 ノーベル平和賞受賞式 国際活動は楽しいけれど、楽ではない 原発をどう考えるか NGOとNPO 第2章 僕が「平和」について考えるようになったわけ 父と母のこと 広島に連れて行っていくれた父 中学・高校時代 二次方程式の解の公式 中国語を学んで中国へ 中東・コーカサスへの旅 大学で学んだこと ビルマ民主化運動への支援 湾岸戦争が大きなきっかけ 外国人労働者とホームレスの支援 障害者介助の仕事 挫折、NGO、結婚 第3章 世界を平和にするために 僕が大事だと考える13のこと 1 まずは日本を飛び出てみる 2 国を疑え 3 自分も疑え 4 自分の意見を表現する 5 SNSやメディアとどう付き合うか 6 「よい戦争」なんてない 7 仲間を増やし、横につながる 8 英語はできた方がいい? 9 お金は後からついてくる 10 現場と政策のあいだを行き来する 11 大きな視点をもち、中くらいの目標を立てる 12 反対の立場の人と対話する 13 活動することと自分の幸せ おわりに 戦争をなくすために

  • わたくし96歳 #戦争反対

    ¥1,650

    【新刊】 著者: 森田 富美子 、森田 京子 出版社:講談社 発行年月日:2025年6月4日 初版 【出版社より】 「実は先生にお願いがあります。私は原爆で両親と弟3人を亡くしました。みんなの分も生きないといけません。これから先、2度とあんな戦争が起きないように、核兵器がなくなるように声をあげていこうと思っています。私を長生きさせて下さい。みんなに会った時、平和になったよ、そう言えるよう頑張りたいんです」 長崎で生まれ育った「わたくし」。 79歳のとき家出して東京にきて、 90歳で持ったiPadが人生を変えた。 20歳の女性の反戦デモの投稿で反省した。 「私たち戦争体験者が、言わなくてはならない」と。 戦後戦争体験記、被爆体験機とは一線を画した、96歳がいま伝えたいこと。 絶対言い続ける。#戦争反対。 サンキュー、グッナイ。

  • 【古本】継続するコツ

    ¥970

    【古本】 著者:坂口 恭平 出版社:祥伝社 定価:1760円(税込) 発行年月日:2022年12月1日 初版 状態:カバーに少し使用感あり 【出版社より】 みなさん、継続することは得意ですか? 得意な人はこの本は手に取っていないと思いますから、おそらくちょっと苦手ですよね。 一方、僕は継続することがむちゃくちゃ得意です。なんか自慢みたいで申し訳ありません。 でもその代わりといってはなんですが、別に質が良いわけではないと思います。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 執筆、絵描き、作詞・作曲、「いのっちの電話」…… どれも20年以上つづけてきた、スランプ知らずの継続マニア・坂口恭平さんが見つけた、 「やりたいこと」をつづけるコツが1冊に! 僕も挑戦している最中です。 最中であればいいんです。継続中ってことですから _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 多くの人は、何かをやろうとして、手をつけはじめて、 無事に完成することができたとしても、 それが売れないだとか、人から評価されないだとか、そういった不遇を味わい、 自信を失い、徒労感ばかりを感じるようになり、いずれはやめてしまうようです。 僕はいつも、もったいない!と思ってしまいます。 だって、作っているときのほうが楽しいですもん。 つまり、何かを継続しているときのほうが、楽しいんです。 この馬鹿みたいに単純なことに、僕は気づいたんです。 ●目次 はじめに 僕について 第1章 人からの評価はいらない 第2章 作りたいのに、作れない 第3章 とにかく定量を死ぬまで継続。これこそが人生……? 第4章 生きている時間を、ただひたすら自分がやりたいことだけで埋めていく 第5章 続けていると、予測ができる 第6章 どうやって生活を作り上げるか 終章 いつまでビビっとるんじゃい! おわりに 幸福とは何か

  • はじまりと おわりと はじまりと ―まだ見ぬままになった弟子へ―

    ¥1,760

    【新刊】 著者:川西 賢志郎 出版社:株式会社KADOKAWA 発行年月日:2025年2月15日 初版 【出版社より】 “和牛”解散後に初めて語る、漫才のこと、これからのこと 「M-1グランプリ」で準優勝するまでの道のり、人気絶頂で多忙な中でも年間500ステージをこなす芸との向き合い方、そして次に目指す笑いとは――。 お笑いコンビ“和牛”のツッコミとして時代を駆け抜けた男はどんな景色を見てきたのか。漫才師としての区切りを自らつけるためのエッセイ。 もくじ はじめに 第一章 漫才師としての歩み 第二章 テレビとの付き合い方 第三章 芸との向き合い方 第四章 次に向かう場所は おわりに

  • 幸せな方の椅子

    ¥1,650

    【新刊】 著者: 松山みゆ 出版社:大和書房 発行年月日:2025年4月20日 初版 【出版社より】 不治の病におかされた夫と向き合う中で「幸せな方の椅子に座る」という気づきを得た著者がつづる、真の幸せにたどりつくヒント。 息子7歳、私37歳、夫は希少がんステージ4…… 暗闇の中で光を選ぶ術を描くノンフィクション! とてつもなく厳しい現実に直面したとき、人は、どうすれば心のあたたかさを保ちながら生きていけるのか。 不治の病におかされた夫と向き合う中で「幸せな方の椅子に座る」という気づきを得た著者がつづる、真の幸せにたどりつくヒント。

  • わたしの農継ぎ

    ¥1,980

    【新刊】 著者:高橋久美子 出版社:ミシマ社 発行年月日:2024年9月20日 初版 【出版社より】 *** 9/12(木)リアル書店先行発売! *** 稼ぐためではなく、風景や知恵や種を、受け継ぐために。 地元(愛媛)では農、東京では作家。 チームで畑をして、ときにバンド活動も。 模索した、新しい農のかたち。 農業にかぎらず、あらゆる分野で継承の問題に奮闘する方たちへ贈る一冊。 ――本文より―― その人の人生の一部に土があるということ。それは農業うんぬんの前に、生きることや生命のルーツを知ることにもなると思う。自分の食べるものを自分で採取するという行為は、あまりにも現代人の生活に欠けていて、それなのにあまりにも生物の根本だった。 畑は、本当は世界で一番豊かな作業場だ。忘れがちだけど、宇宙にいつも触れることができるのだから。さまざまに五感を刺激され、それを音楽とか詩に昇華し、畑帰りに曲を作り歌う日もある。 私たちのように職は別に持ち、自給自足+αを目指して活動する農家が、もっといてもいいはずだ。そして、やれなくないよ、とここに記したい。

  • 彼女の名前は

    ¥946

    【新刊】 著者:チョ・ナムジュ 訳:小山内園子、すんみ 出版社:筑摩書房 発行年月日:2025年1月10日 初版 【出版社より】 女性たちは立ち上がる。「次の人」のために。 理不尽なことに勇敢に立ち上がる女性たち28の物語。『82年生まれ、キム・ジヨン』著者短編集。12頁分増補。解説 成川彩 文庫解説=桜庭一樹 未来のために、「次の人」のために立ち上がる女性たち、28の物語。セクハラにあった女性が闘い続ける理由とは? 推し活で届けたい言葉とは?地下2階の部屋に住む女子生徒の悩みとは? 文庫版のための著者メッセージも収録! 日韓累計165万部突破の『82年生まれ、キム・ジヨン』の次作短編集。 文庫解説=桜庭一樹、解説=成川彩 推薦文=王谷晶、伊藤詩織 カバーデザイン 名久井直子 カバーイラスト 犬吠徒歩 はじめに 第1章 それでもずっと、ときめきつづけていられる 二番目の人  ナリと私  彼女へ  若い娘がひとりで  私の名前はキム・ウンスン  大観覧車  公園墓地にて 第2章 私はまだ若く、この闘いは終わっていない 離婚日記  結婚日記  インタビュー──妊婦の話  ママは一年生  運のよい日  彼女たちの老後対策  声を探して  もう一度かがやく私たち  第3章 はあちゃん、けんきでね 調理師のお弁当  運転の達人  20ねんつとめました  母の日記  ジンミョンのお父さんへ  ばあちゃんの誓い  第4章 たくさんの先が見えない道のなか かすかな光を私は追いかけてる 浪人の弁  また巡り逢えた世界  老いた樫の木の歌  長女ウンミ  公転周期  十一歳の出馬宣言  エピローグ:78年生まれ、J  日本の読者の皆さんへ チョ・ナムジュ  文庫版に寄せて 著者からのメッセージ チョ・ナムジュ  訳者あとがき  文庫版 訳者あとがき  解説 82年生まれ、A  成川彩  文庫解説 71年生まれ、K 桜庭一樹

  • 【古本】ファミリーデイズ

    ¥400

    著者:瀬尾 まいこ 出版社:集英社 定価:660円(税込) 発行年月日:2019年10月18日 初版 状態:カバーに少し経年による使用感あり 【出版社より】 本屋大賞受賞作家瀬尾まいこ初の家族エッセイ いつだって“明日”はすばらしい。 中学校教師から一転、やんちゃな娘と格闘する主婦に。騒々しくも温かい、3人家族の毎日が幕を開けて……。 中学校教師として多忙な生活を送っていた著者。けれど40歳を目前に、想定外の妊娠発覚! 母となり、やんちゃな娘の育児に奮闘する毎日が幕を開け──。「乳児 太もも 太すぎ」とインターネットで悩みを検索し続けた日々。どんなときも至ってのん気でマイペースな夫。教職時代に生徒たちが教えてくれた、子育てにとって一番大切なこと……。"明日"がもっと楽しみになる、ほのぼの家族エッセイ。

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